2008/05/11

ショップ水びたし


夏に向けて、第1展示場の床に水をいれました。歩けますので遊びにおいで下さい^^。

2008/05/10

sky model 2 おーお空にすむ





スカイハウスシリーズ
9.8m×26.6m×9.8m
8プリム
3部屋、cube構造
512sqmより設置可能

おだんご型です。ショップ開設1周年記念のレンタルハウスすべてに付属する予定です。



2008/05/09

cliff model3 free





6.6m×17.6m×17.6m
60プリム
3部屋、吹き抜け、ガラスボックス
512sqmより設置可能

建物の設置面積を小さくしたものです。エレベーターがあります。



2008/05/08

beach model3





売れ筋モデルです。
13.2m×19.8m×6.6m
42プリム
2部屋、ガラスボックス
512sqmより設置可能
展示場でごらんになれます。
beachmodel2に一部屋増やしたものです。ゆとりがでました。



2008/05/07

patio model1





13.2m×28.2m×4.4m
25プリム
2部屋、中庭
512sqmより設置可能
第2展示場でごらんになれます。
512sqmにピッタリ入ります。コの字型に壁で囲んだようになってます。



2008/05/06

メインランドに住む 1


はじめにプレミア会員になり512sqmの土地を買って作った家です。はじめは周りに何もなくて開放的な家でしたが
製作中にバイクに突っ込まれたり、次々にゴチャゴチャたってきて、patioシリーズがうまれました。要は囲ってしまいました。

2008/05/04

かくれた次元



少し難しい話を載せておきます。
僕の設計コンセプトの一つは『かくれた次元』です。
日本語版の本は 、みすず書房より出版されています。
【かくれた次元:エドガー・T・ホール :1970年10月30日発行 】
この中にあるパーソナルスペースの概念が、僕の空間構成の核となっています。

4月18日の記事にある「3Dモジュール」はパーソナルスペースを建築化したものです。
僕がSLに来る以前の詳細は(http://www.kurihara-spacedesign.com/)に載せています。
SLの白い家にたどり着くまでの僕の軌跡です。
ここで以前より構築していたspace-unitが、3Dモジュールの原型です。
3DモジュールをSL建築に適用した構造は「三次元グリッド構造」といい、SL建築だけが持つことのできる建築構造形式です。
同様に、freemodel3、skymodelシリーズもspace-unitから生まれました。
球体を用いたものは「cube構造」といい、上記と同じくSL建築の構造形式です。
建築の形は類似性が多いので、僕のSL建築に対する発想の原点をここに記しておきます。

shin Klaar

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